DAIWA スティーズ SV TW 100 100XHL 2024年モデル

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適している釣り

24スティーズ SV TW 100 100XHL みんなのインプレ 3件

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乗り換えを悩まれてる方はぜひオススメ!

■用途 バス釣りにて1/4oz〜1/2ozのルアーのメインリールとして ■使った感想 16スティーズsvtwから乗り換え。 想像以上の剛性感と巻き心地に驚きました! 34mm→32mmスプールに変わった事で、軽量ルアーの扱いやすさが増すのはもちろん、重量ルアーの対応力も抜群でキャストが楽しくなるリールです♪ ■良い点・悪い点 良い点は対応ルアーの幅広さ。 HYPERDRIVE DESIGN採用によるノイズの少なさ。(ダイワ特有のカチャカチャ音がしなくなった) 他にも多数。 悪い点は、初期投資が高額な所💦 一台に6万円台はかなり高額。
しらたき
釣り歴 7年

ロックフィッシュに使用出来る?

■用途 ロックフィッシュのライトリグ 5gジグヘッドから7gフリリグメイン 10gはたまに使う程度 ロックに使えるか気になってる人もいるんじゃないかな〜と思うので自分なりにレビューです。 ■使った感想 PE1.0にて使用してますが、5gジグヘッドもスピニングと変わらない飛距離、フルスイングしてもとにかくバックラ少なくて快適。巻き心地もジリオン等に比べるとかちゃかちゃしていなく、シルキーで静かです。ハンドル長85mmと短いですが、巻き重りもなく快適です。 ■良い点・悪い点 キャスト時の回転音も驚くほど静か。夜使うことも多いが、回転音も聞こえにくいので着水のタイミングで軽く触れる程度のサミングでバックラしないのでシビアさがない。 φ32mmになったことで軽量ルアーの扱いがとても楽。BFSとまではいかないが、リールの剛性感や40up以上の大物かけることも視野に入れればφ28mmリールは選択出来なかった。 とはいえ、軽量ルアーに突き出た性能ではないのでバーサタイルと言った方がいいが、14g以上で距離を出せる感じでもないのでスイートスポットは広くないかも10g前後が丁度いい感じ 結論言うと、自分のスタイルにはドンピシャなリールでした。 メカニカルブレーキないのも逆に好印象。 5〜7gキャストするならブレーキ6でノーサミングに近く、距離出すならブレーキ3〜4でいけます。
ムラエイ
釣り歴 12年

24スティーズSV TW100XHL

■用途 デジーノレーベンエムスラ 22スティーズファイアウルフに乗せて使用。(14g巻物 ヘビダン テキサス直リグで使用) ■使った感想 主に14g迄の巻物とヘビダン テキサス 直リグで使用しています。ブレーキは6位がサミングしないでも糸老けやバックラはしません。飛距離はスティーズリミテッドやスティーズA II TWの方が飛びます。bfsでも使用可能だと思いますけど私はスティーズair twと ss airがあるのでbfsでは使用しません。スティーズctとスティーズリミテッドの中間機と思って頂ければ宜しいかと思います。スティーズシリーズはDCよりは私個人の意見はDCよりはスティーズシリーズの方がバックラッシュしないと思います。あくまでも個人の意見です。 ■良い点・悪い点 良い点 巻物 打ち物使用しやすい 悪い点 値段高すぎる。
エムスラ
釣り歴 19年

24スティーズ SV TW 100 100XHL 最新釣果 122件

24スティーズ SV TW 100 100XHL 使っている釣り人 34人

24スティーズ SV TW 100 100XHL 詳細情報

製品 リール
タイプ ベイト(ロープロ淡水専用)
メーカー DAIWA
シリーズ スティーズ SV TW 100
年式 2023
品番 DAIWA 24スティーズ SV TW 100 100XHL
メーカーURL www.daiwa.com

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