MajorCraft 鯵道 5G AD5-S682M/AJI

最安値
21,120円
(税込)

総合評価

4件中
1 - 4件(新着順)

アジドゥー682M

■用途 ジグ単、スプリット、フロート ■使った感想 結構、パッキパキの竿です。かなり硬めです。 個人的に、ジグ単やと1.5gからが使いやすいと思いました。 ■良い点・悪い点 ◎鯵道全般ですが、スペックの割に安い。 ◎オーバースペックだと思っていた豆鯵相手で  もちゃんと感度が出る! ◎6.8ftの長さなのに、異常な軽さ ◎パッキパキなので、10gぐらいのフロートもぶん投げれそう! ✖️エンドグリップが短く投げづらい。   ワンハンドキャストをおすすめします。 ✖️操作感度が2gから快適なので、ピーキーな  竿な気がする。 ✖️ロッドバランスが622Lや502Lほど良くはない。前者が良すぎると思いますが。。 ✖️パッキパキなので、好みが別れると思います。
すみのふ
釣り歴 9年

いろいろな釣り方を楽しみたい人向けのロッド

■用途 ■使った感想 コスパが良すぎるんじゃないですかねえ。感度もいいし、何より扱いやすい。漁港でいろいろするには最高のロッドです。アジングを始めてそろそろロッドにもこだわりたいなと思った方、このロッドを買っておけば間違いないはず。 ■良い点・悪い点 汎用性の高さが際立つ一本です。専用ロッドに勝ることはないですが、ジグ単からライトフロートまで高いレベルで操作できます。例えば、~0.4gのジグヘッドや10g近いフロートなどは別のロッドの方がいいかもしれない。けれど、漁港等でライトゲームをする上で、経験上1g~2gのジグ単、3g~4g程度のキャロ、フロートで十分カバーできると思います。まさにこのロッドど真ん中。 回遊ポイントが岸から遠いことがわかっている場合を除いて、アジをサーチするために無理に遠投するよりランガンでポイントを移動して、20m前後を探った方が効率がよいと私は考えています。ですから、このロッドのキャパでいいと思っています。ただ潮の速さ、水深等、足場や海底の様子など釣り場の状況はそれぞれなので、あくまで自分のポイントで言えばの話ですが。 追記 ラインはエステルとPE位は使い分けるようにしておくとよいと思います。ジグ単ならエステル、フロートはPEみたいな感じでスプールを持ち歩いています。PE0.2号でどちらもカバーするのもありですかね。 悪い点ではないですが、この価格帯のロッドの進化がめまぐるしいです。2021年9月現在もう少し他メーカーの動きを見てもいいかも。
山陰アジンガー
釣り歴 3年

鯵道5G 682M

■用途 アジング ■使った感想 6.8フィートを感じさせない軽さ。 鯵道5Gシリーズはどれもホントにバランスが素晴らしいと思う。 何度も何度もキャストするアジングにおいては、楽なのが一番。 ベテランのメインロッドとしても十分使える。 というか、これ以上のハイエンドロッドの必要性が所有感以外ない。 Lに比べてMはかなり硬い。 ジグヘッドは1.5~が扱いやすい。キャロが快適。 ジグ単のみの人はLの方がよいかと。 尺以上がバンバン釣れるところでは力負けせずちょうどいい。反面、豆アジはドラグ設定をミスるとバラシに繋がる事が多々あり。 ■良い点・悪い点 良い点はなんと言ってもコスパ抜群。 個人的に気になるところはグリップエンドまでが若干長いところ。
jig_tan.jp
釣り歴 5年

アジドゥー682M

■用途 ジグ単、スプリット、フロート ■使った感想 結構、パッキパキの竿です。かなり硬めです。 個人的に、ジグ単やと1.5gからが使いやすいと思いました。 ■良い点・悪い点 ◎鯵道全般ですが、スペックの割に安い。 ◎オーバースペックだと思っていた豆鯵相手で  もちゃんと感度が出る! ◎6.8ftの長さなのに、異常な軽さ ◎パッキパキなので、10gぐらいのフロートもぶん投げれそう! ✖️エンドグリップが短く投げづらい。   ワンハンドキャストをおすすめします。 ✖️操作感度が2gから快適なので、ピーキーな  竿な気がする。 ✖️ロッドバランスが622Lや502Lほど良くはない。前者が良すぎると思いますが。。 ✖️パッキパキなので、好みが別れると思います。
すみのふ
釣り歴 9年

いろいろな釣り方を楽しみたい人向けのロッド

■用途 ■使った感想 コスパが良すぎるんじゃないですかねえ。感度もいいし、何より扱いやすい。漁港でいろいろするには最高のロッドです。アジングを始めてそろそろロッドにもこだわりたいなと思った方、このロッドを買っておけば間違いないはず。 ■良い点・悪い点 汎用性の高さが際立つ一本です。専用ロッドに勝ることはないですが、ジグ単からライトフロートまで高いレベルで操作できます。例えば、~0.4gのジグヘッドや10g近いフロートなどは別のロッドの方がいいかもしれない。けれど、漁港等でライトゲームをする上で、経験上1g~2gのジグ単、3g~4g程度のキャロ、フロートで十分カバーできると思います。まさにこのロッドど真ん中。 回遊ポイントが岸から遠いことがわかっている場合を除いて、アジをサーチするために無理に遠投するよりランガンでポイントを移動して、20m前後を探った方が効率がよいと私は考えています。ですから、このロッドのキャパでいいと思っています。ただ潮の速さ、水深等、足場や海底の様子など釣り場の状況はそれぞれなので、あくまで自分のポイントで言えばの話ですが。 追記 ラインはエステルとPE位は使い分けるようにしておくとよいと思います。ジグ単ならエステル、フロートはPEみたいな感じでスプールを持ち歩いています。PE0.2号でどちらもカバーするのもありですかね。 悪い点ではないですが、この価格帯のロッドの進化がめまぐるしいです。2021年9月現在もう少し他メーカーの動きを見てもいいかも。
山陰アジンガー
釣り歴 3年

鯵道5G 682M

■用途 アジング ■使った感想 6.8フィートを感じさせない軽さ。 鯵道5Gシリーズはどれもホントにバランスが素晴らしいと思う。 何度も何度もキャストするアジングにおいては、楽なのが一番。 ベテランのメインロッドとしても十分使える。 というか、これ以上のハイエンドロッドの必要性が所有感以外ない。 Lに比べてMはかなり硬い。 ジグヘッドは1.5~が扱いやすい。キャロが快適。 ジグ単のみの人はLの方がよいかと。 尺以上がバンバン釣れるところでは力負けせずちょうどいい。反面、豆アジはドラグ設定をミスるとバラシに繋がる事が多々あり。 ■良い点・悪い点 良い点はなんと言ってもコスパ抜群。 個人的に気になるところはグリップエンドまでが若干長いところ。
jig_tan.jp
釣り歴 5年